アレルギー

日々雑感

お正月とアレルギー症状(51)

2018年1月5日(金) こんにちは、東洋医学ライフを提案する蓬庵の和田です。 小寒(しょうかん) 1月5日は二十四節気の小寒(しょうかん)です。寒の入りともいわれ本格的な寒さがやっくる頃とされていますが、この冬は11月の中頃から...
鍼灸・針灸

WHOが認める鍼灸治療の有効疾患

蓬庵では、病名や症状ににとらわれることなく、患者様の体質を見極めて治療を進めていくため、多くの症状に対応することが出来ます。
季節

啓蟄(けいちつ)はアレルギーに注意

春になると子どもたちはテンションがあがり、カンムシや夜泣きなど症状がでやすくなりますし、大人もコメカミや目の奥が痛い、頭痛、咳、発熱、冷えのぼせ、鼻血、目の痒み、鼻炎、筋のひきつり、眠気、目がさえて寝られないなどが春にでやすい症状です。
薬膳

チョコレートの体へ影響

ただ、おいしいチョコレートですが、チョコレートのカカオには「気」を体の上部にあつめ「のぼせ」を助長する作用があるので、のぼせやすい方はたくさんを食べない方がよいでしょう。
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