京都

日々雑感

亥年にバッチリ?猪がたくさんいる禅居庵(166)

摩利支天という神様は猪の上に座っています。伏見稲荷大社では眷属(けんぞく)が狐でしたが、こちらでは猪が眷属として従えていることになります。そのため、こちらには境内に狛犬ではなく狛亥が祀られています。 摩利支天は亥年の守り本尊として信仰を集めているだけでなく、開運や勝利に導く神様です。
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伏見稲荷大社へ初詣 2019年1月3日(163)

知り合いの先生と伏見稲荷大社へ行って来ました。宇迦之御魂大神 (うかのみたまのおおかみ)が伏見稲荷大社の中心となる神様で、神名の「ウカ」は穀物・食物の意味があるとされています。今ではお稲荷さんとして有名です。
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永観堂(京都)のライトアップ(150)

2018年11月13日(火) こんにちは、東洋医学ライフを提案する橋本市の隠れ家鍼灸院こと蓬庵の和田です。 11月11日(日)に京都にある永観堂禅林寺に行きました。以前にも秋と初夏に行ったことがあるのですが、はじめてライトアップ...
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いつもと変わらないがありがたい(122)

2018年9月6日(木) こんにちは、東洋医学ライフを提案する橋本市の隠れ家鍼灸院こと蓬庵の和田です。 台風で大きな被害がでたと思ったら、翌日には北海道で大きな地震がきました。今年は自然災害が続くので本当に心配です。和歌山も場所...
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和田先生の日々雑感(49)「京都の伏見稲荷大社へ初詣」

2018年1月3日(水) こんにちは、東洋医学ライフを提案する蓬庵の和田です。 今年の初夢は蓬庵の裏庭でカピパラを飼っているところに、大きな蛇がたくさんあらわれて恐れるといった夢でした。正直なところあまり心地の良い夢ではなかった...